CONCERT NEWS

2018 / 08 / 31
19:00

【終了しました】2018年8月31日(金)アンサンブル・レ・フィギュール『ジャン=フィリップ・ラモー』東京公演

 ※この公演は終了しました。

たくさんのご来場、ありがとうございました。

公演日:2018年8月31日(金)
場所:東京オペラシティ 近江楽堂
時間:昼 午後2時開演 (午後1時30分開場)
   夜 午後7時開演 (午後6時30分開場)

主催/アンサンブル・レ・フィギュール事務局

◆プログラム
カンタータ『オルフェ』(1721以前)

『6声のコンセール集』より第三コンセール (1741) 
・ラ・ポプリニエール
・内気
・タンブラン

オペラ『ピグマリオン』(1748)
・序曲
・アリア『運命の愛神よ、残酷な勝利者よ…』
・アリア『愛神よ、支配せよ!』               他

◆出演者
Ensemble les Figures -アンサンブル・レ・フィギュール

榎田 摩耶 (バロック・ヴァイオリン)
石橋 輝樹 (フラウト・トラヴェルソ)
原 澄子  (ヴィオラ・ダ・ガンバ)
會田 賢寿 (チェンバロ)

◆ゲスト出演者
ブノワ・ラモー(テノール)
ブノワ・ベラット(ヴィオローネ)

◆料金
全席自由
前売 3500円
当日 4000円
学生 2000円 (要学生証)

◆チケットお問合せ
アンサンブル・レ・フィギュール事務局 0798-72-1617
 ensemble.les.figures@gmail.com

チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード 108723)

 展開形_2.PNG

pdf 『ジャン=フィリップ・ラモー』_表.pdf

pdf 『ジャン=フィリップ・ラモー』_裏.pdf

 

『サロンオペラと言われた『カンタータ フランセーズ』を通して18世紀フランスバロックの世界へ』

フランスバロック最後の作曲家ジャン=フィリップ・ラモーを中心としたプログラム。
リュリによって打ち出されたフランスバロック音楽の伝統は、1789年フランス革命により幕を閉じる。ラモーは革命前のフランス音楽の後継者であり、ルイ14世の死後フランス社会に急激に入って来た自由気質なイタリアオペラに対し、均整が取れ、舞曲を多く使ったフランス音楽の伝統で対抗した。オペラを多く作曲したラモーがその宣伝も兼ね作曲したものが、サロンオペラと言われたカンタータフランセーズ。
(公財)青山音楽財団より2017年度第27回青山音楽賞『バロックザール賞』を受賞した古楽アンサンブ『アンサンブル・レ・フィギュール』は、今回フランスで注目の若手テノール、ブノワ・ラモーをゲストに、カンタータ フランセーズを通して、18世紀フランスバロックの魅力を現代に蘇らせます。

2018 / 08 / 28
19:00

【終了しました】2018年8月28日(火)アンサンブル・レ・フィギュール『ジャン=フィリップ・ラモー』大阪公演

 ※この公演は終了しました。

たくさんのご来場、ありがとうございました。

公演日:2018年8月28日(火)
場所:あいおいニッセイ同和損保  ザ・フェニックスホール
時間:午後7時開演 (午後6時30分開場)

主催/アンサンブル・レ・フィギュール事務局
協賛/あいおいニッセイ同和損保
  /あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホール

◆プログラム
カンタータ『オルフェ』(1721以前)

『6声のコンセール集』より第三コンセール (1741) 
・ラ・ポプリニエール
・内気
・タンブラン

オペラ『ピグマリオン』(1748)
・序曲
・アリア『運命の愛神よ、残酷な勝利者よ…』
・アリア『愛神よ、支配せよ!』      他

◆出演者
Ensemble les Figures -アンサンブル・レ・フィギュール

榎田 摩耶 (バロック・ヴァイオリン)
石橋 輝樹 (フラウト・トラヴェルソ)
原 澄子  (ヴィオラ・ダ・ガンバ)
會田 賢寿 (チェンバロ)

◆ゲスト出演者
ブノワ・ラモー(テノール)
ブノワ・ベラット(ヴィオローネ)

◆料金
全席自由
前売 3500円
当日 4000円
学生 2000円 (要学生証)

◆チケットお問合せ
ザ・フェニックスホールチケットセンター 06-6363-7999
 営業時間10:00-17:00(土日祝休み)

アンサンブル・レ・フィギュール事務局 0798-72-1617
 ensemble.les.figures@gmail.com

チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード 108722)

 展開形_2.PNG

pdf 『ジャン=フィリップ・ラモー』_表.pdf

pdf 『ジャン=フィリップ・ラモー』_裏.pdf

 

『サロンオペラと言われた『カンタータ フランセーズ』を通して18世紀フランスバロックの世界へ』

フランスバロック最後の作曲家ジャン=フィリップ・ラモーを中心としたプログラム。
リュリによって打ち出されたフランスバロック音楽の伝統は、1789年フランス革命により幕を閉じる。ラモーは革命前のフランス音楽の後継者であり、ルイ14世の死後フランス社会に急激に入って来た自由気質なイタリアオペラに対し、均整が取れ、舞曲を多く使ったフランス音楽の伝統で対抗した。オペラを多く作曲したラモーがその宣伝も兼ね作曲したものが、サロンオペラと言われたカンタータフランセーズ。
(公財)青山音楽財団より2017年度第27回青山音楽賞『バロックザール賞』を受賞した古楽アンサンブ『アンサンブル・レ・フィギュール』は、今回フランスで注目の若手テノール、ブノワ・ラモーをゲストに、カンタータ フランセーズを通して、18世紀フランスバロックの魅力を現代に蘇らせます。

2018 / 07 / 15
16:00

【終了しました】2018年7月15日(日)『バロックな午後』奈良

※この公演は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。

開催日:2018年7月15日(日)
場所:カフェ 『ろくさろん』
   奈良県奈良市高畑町1358-1

時間:①13時00分から
   ②16時00分から

◆出演者
石橋輝樹(バロックフルート)
頼田麗 (ヴィオラ・ダ・ガンバ)
佐野健二(アーチリュート)

◆プログラム
ゲオルク・フィリップ・テレマン
マラン・マレ、ジャック・オトテール etc...

◆料金
3,500円(税込)ケーキセット  又は アルコールセット付

◆チケットお問合せ
concert.traverso@gmail.com


古都奈良で日曜日の午後、古楽器の演奏によるバロック音楽のひと時。

奈良の街を散策がてら、是非演奏会へも足をお運びください。

 

カフェ 『ろくさろん』

住所  :奈良県奈良市高畑町1358-1
電話  :0742-26-6936
営業時間:10時00分~17時00分(日曜営業)
定休日 :火曜日
最寄り駅:『破石町』奈良駅より奈良交通バス約10分〔市内循環・内〕

pdf バロックな午後.pdf

2018 / 03 / 10
15:00

【終了しました】2018年3月10日(土)『ルプリュー的音楽会・第3回』開催

※この公演は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。

開催日:2018年3月10日(土)

場所:LE PRIEURÉ(ル・プリュー)
   大阪市西区靱本町1-1-18
時間:①15時00分から16時30分
   ②18時00分から19時30分

◆出演者
石橋輝樹(フラウト・トラヴェルソ)
佐野健二(アーチリュート

◆料金
入場料3,000円(税込)

◆チケット販売
チケットはルプリュー店頭にて販売しております。

 

このイベントは靭公園のほど近くにある静かで穏やかな時間が流れるカフェ『LE PRIEURÉ』で開催されます。
18世紀フランスの貴族達が愛した、バロックフルートとアーチリュート。
古楽器で物悲しく語りかけるフランス古典音楽の世界を間近で是非お楽しみください。

 

LE PRIEURÉ
ル・プリュー

住所  :大阪市西区靭本町1-1-18
電話  :06-6441-5525
営業時間:11時30分~22時00分(L.O.21時30分)
定休日 :日曜日/第3月曜日

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2018 / 01 / 06
19:00

【終了しました】2018年1月6日(土)『夢見る女』東京公演

※この公演は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。

公演日:2018年1月6日(土)

場所:東京オペラシティ 近江楽堂
   東京都新宿区西新宿3-20-2
   東京オペラシティ3F
時間:午後7時開演(開場 午後6時30分)

◆プログラム
マラン・マレ / 夢見る女
ジャック=マルタン・オトテール / トリオ ソナタ
ロベール・ド・ヴィゼ / 組曲 etc...

◆出演者
石橋輝樹(フラウト・トラヴェルソ) 
野崎真弥(フラウト・トラヴェルソ)
品川 聖(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
佐野健二(アーチリュート)

◆料金
一般3500円(当日4000円)学生1500円 【全席自由】

◆チケットお問合せ
concert.traverso@gmail.com  /  emc@emclute.com  / TEL :080-5014-3303 (アントレ編集部)

pdf 夢見る女 表.pdf

pdf 夢見る女 裏.pdf

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